SJ(スウェーデン鉄道)Tシャツは愛らしい

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先日のスウェディッシュスタイルで、自分の中のアートな部分が久々にむくむくと顔を出しています。

とは言っても、何か作れる訳ではないので(私に作れるのは文字だらけのサイトくらい)デザイン系や雑貨屋さんのサイトを巡って、知的好奇心を満たしています。
スウェディッシュスタイルで一番印象に残ったデザインは、Fellow Designersと言うデザイン集団がで手がけるスウェーデン鉄道(SJ)のビジュアルです。

その場でグッズとか買えば良かったのに、何故か思いとどまってしまって後悔してたんですが、ネットを検索してたら取り扱ってるサイトを見つけたのでご紹介。
もちろん、さっそく買っちゃいました!

私がTシャツを購入したNOTAMさん
飛行機にまつわるエアライングッズを中心に展開していて、見てるだけでも楽しいですね。
子供の頃、こう言うの見るとワクワクしましたよね、PCの前にいながら世界中を飛び回ってる気分になります!
Cloudberry Jamの曲で言うなら「When tomorrow comes」です。

Tシャツは4種類あるようですが、私が買った2種類以外は売り切れのようで残念…
他にも、マグカップ・ボールペン・ノート・パスケースなどがあって、心揺さぶられている最中です。

他にもSJをはじめとしたスウェーデングッズが買えるお店って沢山あるんですかね?
興味津々です。


・スウェディッシュスタイル2004(今年は終了)
http://www.swedishstyle.net/style/JP/index.cfm?category=244

・NOTAMさん(雑貨)
http://www.notam-kobe.com/

・Fellow Designers
http://www.fellowdesigners.com/

台風で行けず!「スウェディッシュスタイル2004」

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今日は、六本木のスウェーデン大使館を中心に行われている「スウェディッシュスタイル2004」に参加する予定でしたが、台風22号… (泣

私の住む街の最寄り駅では、昼には間引き運転、午後には早々に運休となってしまい、泣く泣く断念。
あとでニュースで見たら更に南の地域では避難勧告や水没もあったとか…(怖

ちなみに、「スウェディッシュスタイル」は、スウェーデンのカルチャーやファッション、インテリアなどを日本に紹介するイベントで、年に1回この時期に行われます。

今回は、スウェディッシュスタイルのスタッフが書いているblogを紹介します。

http://blog.livedoor.jp/sst_2004/

明日こそはリベンジ!
今日の分まで楽しんできます。

Swedish Style 2004

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食欲の秋・体育の秋・芸術の秋・文化の秋

今年もやってきました、スウェディッシュ・スタイル
スウェディッシュ・ポップを愛する私達が日本でスウェーデンを感じる事の出来る数少ない機会。
言ってみれば、私達の文化祭みたいなものです。
>って、見に行くだけだけど…

今年もやります!
スウェーデンスタイルは今年で5回目を迎えます。
「いま」のスウェーデンのライフスタイルとカルチャーを日本に伝え、そこからいろいろなアイディアやインスピレーションがみなさんの間に広がっていくこと、それがスウェーデンスタイルの変わらない目的です。
10月6日から16日までの間、都内各地の35ヶ所で60のイベントが開かれます。
様々なジャンルで活躍しているスウェーデンのデザイナーやアーティストの作品を、見て、聴いて、感じ取ってください。
デザイン、グラフィックス、建築から、音楽、食、アートまで、多岐にわたるクリエイティブなイベントが融合する11日間。
現在のスウェーデンの姿を様々な切り口でご紹介します。
スウェーデンスタイルの役割は、スウェーデンと日本のカルチャーや商品が自由に行き来できるような橋となること。
これまでも、スウェーデンスタイルはたくさんの人と人とを結びつけ、好評をいただいてきました。
これからも“fun, informal, friendly!”を合言葉に、スウェーデンスタイルを続けていきたいと思っています。

今年のテーマは?
“エクスプレス・スウェーデン デザインでコミュニケーションする”がスウェーデンスタイル2004のテーマです。
過去に展示してきたファニチャーやインテリアデザインからさらに視野を広げ、今年はずばりデザインそのものに迫ってみることにしました。
デザインは、表現(エクスプレス)することの強力な手段です。
メッセージを伝え、新鮮な印象を与え、これまでの考え方をくつがえし、他者よりも秀でる強みにもなれば社会に貢献することもできるのですから。
今回は特に、建築、インテリアデザイン、プロダクトデザイン、グラフィックデザインの各分野に注目し、優れたデザインによって、どんな可能性が広がるかをお伝えしたいと思います。
目に見えるデザインの奥にはどんな世界が存在するのでしょうか?“
エクスプレス・スウェーデン”は、各分野で築かれてきたスウェーデンのクオリティを、デザインを通してお届けします。
どうぞスウェーデンスタイル2004へおいでください。
楽しいイベントがいっぱいです!

既に幾つかのイベントが企画されていて(下記URL参照)ますが、私達は土日しか行けないので、その日にやってるイベントをチョイスして廻る事になるでしょう。

<Swedish Style 公式サイト>
http://www.swedishstyle.net/style/JP/index.cfm?category=244

<Event List>
http://www.swedishstyle.net/style/JP/index.cfm?category=250

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